年末宝くじを入れる袋はやっぱり黄色

年末ジャンボ宝くじの販売が開始されると、なんとなく気持ちが落ち着かず、そわそわしてきます。年末になってきて、意味もなくあわただしく感じるせいかもしれません。そして大安吉日を見計らって、年末ジャンボ宝くじを買いに売り場にいくのがいつものパターンです。

昨年も同じように、売り場に行くとなんと、宝くじを入れる長財布のような黄色い袋をもらいました。もちろん粗品でもらったものですから、それほどごりっぱなものではないのですが、なんといっても黄色だし、宝くじ売り場でもらったし、あの宝くじのマスコット「クーちゃん」が印刷されているしで、これはもう使うしかないですね。

毎回もらえるのかとおもったら、意外とそうではなく、それいらいもらったことがありません。ですから今もその袋に宝くじを入れて、神頼みをしているわけです。

黄色は、お金だけでなく、縁起のよいカラーだとされています。いろいろなところに使われていて、なといってもお守りは一番売れそうな色のような気がします。

お子さんが生まれるときに、お祝いをあげるのに、よく女の子はピンク、男の子はブルー、どっちがわからない、または、知らないときはイエローと決めていたような気がします。黄色は、どんな場面でもだれが使っても違和感がないカラーですね。

そう考えると、万人に幸せを運んでくれるのかもしれません。今年もこの黄色の長財布もどきに年末ジャンボ宝くじを入れて、幸運をゲットしたいと思っています。

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